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最新情報

社名変更・本社移転のお知らせ

航空貨物領域におけるSaaS企業のパイオニアとして更なる業界のDXを推進


ジャパンヒュペリナー株式会社(本社:大阪府堺市、代表取締役:稲葉 憲邦)は2024年年2月1日付で本社を移転し、社名を「株式会社CargoLabo(本社:大阪府大阪市、英語表記:CargoLabo, Inc.」へ変更いたします。



新コーポレートロゴ


ジャパンヒュペリナー株式会社(本社:大阪府堺市、代表取締役:稲葉 憲邦)は、2024年2月1日付で本社を移転し、社名を「株式会社CargoLabo」へ変更いたします。また、商号変更に伴いコーポレートロゴおよびホームページを刷新いたします。 


【社名変更と本社移転の概要】

-変更前-

社名:ジャパンヒュペリナー株式会社(英文名:Japan Hyperiner, Inc.) 

本社:大阪府堺市南区高倉台1丁8番3号


-変更後-

社名:株式会社CargoLabo(英文名:CargoLabo, Inc.) 

本社:大阪府大阪市中央区本町4-2-12 野村不動産御堂筋本町ビル8F


【新社名に込めた想い】

CargoLaboは、航空貨物業界のDXを目指す日本初のSaaS企業としてレガシーな従来の業務プロセスを刷新し、「革新的なテクノロジーを介して人々の生活と社会の土台となります」というビジョンを実現するため、「従来の流れを革新し、未来の仕組みを構築します」をミッションに掲げ、顧客のニーズに合った新機能の開発・既存機能の品質向上を追求し続ける専門集団(研究所)を目指して「CargoLabo」という新社名を冠しました。


コーポレートロゴの「^(キャレット)」は、「飛行機」と「矢印」の2つをモチーフにしており、「飛行機」はCargoLaboが航空貨物領域において革新的なプロダクトを提供し続ける存在であること、「矢印」は生産性が低いオペレーションや慢性的な人手不足の課題をデジタルテクノロジーを用いたデータの自動化・円滑なコミュニケーションの実現によって変革をもたらすことを表現しています。


【会社概要】

会社名:株式会社CargoLabo

本社所在地:大阪府大阪市中央区本町4-2-12 野村不動産御堂筋本町ビル8F

設立:2020年7月

代表取締役:稲葉 憲邦

事業内容:航空貨物に特化したデジタルプラットフォーム「CargoLabo」の開発・運営

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